昼キャバのバイトの面接

昼キャバのバイトの面接

私は最近までアパレル関係のバイトをしていたんですけど、わけあって辞めることになりました。
次のバイトを求人雑誌で探していたんですけど、なかなか納得できる時給のバイトがなく、本当に悩んでいました。
そして、ネットで色々と求人情報を見ているときに、水道橋昼キャババイトを募集していることを知りました。
私は元々お酒も好きだし、おしゃれも好き。
人見知りもほとんどないので、案外昼キャバの仕事も向いてるかもしれない、と思って、募集している内容を確認した上で面接をすることに。
東京水道橋は自宅から割と近いので、通勤も楽だなって思いながら面接先に向かいます。
そして、面接が始まりました。
面接は本当にフランクな感じのスタッフとただお喋りをしているだけって感じで、全然面接って感じがしませんでした。
面接しているスタッフの年齢が若いからこんな感じなのかなって思ったんですけど、昼キャバは人と話すことが基本になるので、コミュニケーション能力を見ているのかなって思ったんです。
そのことを質問すると、君頭良いね、って言われて何だか褒められたのか、馬鹿にされたのかわかりませんでした。
面接結果はその場で合格。
仕事は来週から始まるとのこと。
スタッフがこんな感じだったら仕事もきっと楽勝だって思ったんですけど、実際に働いてみたら結構大変な仕事なんだなってわかりました。
時給が高い分仕事をしっかりしたいって思うのは当然ですが、中には酒グセが最悪なお客さんもいて、大変な仕事なんだなってわかりました。

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